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タートルネックはNG?転職の服装で押さえておきたい3つのポイント

更新日:2019.7.11

「転職の面接でタートルネックは着てもいいの?」

「転職活動の服装で気を付けることを知りたい!」

ジャケットとの相性も良くおしゃれに見せてくれるタートルネック。防寒性も高く、秋冬の通勤着のお役立ちアイテムでもあります。

今回は転職でタートルネックがNGとされる理由と転職の服装で抑えておきたい3つのポイントをご紹介します。

1. タートルネックが原因で落とされることも?!転職の服装は“印象重視”で選ぼう

第一印象が大切な転職の場では、タートルネックで“おしゃれさ”を演出するよりも、王道のシャツスタイルで確実に好印象を狙っていきましょう。

自由な社風を求めて、毎日着ていたスーツやジャケットを転職で脱ぎ捨てたくなる気持ちはよく分かります。しかし、別の会社に転職するとはいえ、同じビジネスの世界であることは変わりません。

社風が自由な会社であっても、基本のビジネスマナーを心得ていない人材は採用してもらえません。

特に面接官や採用担当者が年配の場合は服装に厳しく、タートルネックを着ているだけで社会のルールを知らない非常識な人材だと思われてしまうことがあります。

2. “個性は外見ではなく中身で勝負” 服装で押さえておきたい3つのポイント

カジュアルな服装で好印象を得られるケースは、服装のマイナスのイメージを覆すほどの圧倒的な能力や経歴がある場合のみ。転職活動中にあえて、リスキーなカジュアルな服装を選ぶメリットはあまりありません。

“外見よりも中身で勝負”

「タートルネックの防寒性とおしゃれさ」をシャツで叶える3つのポイントをご紹介します。

① インナーで防寒性を

シャツから見えない防寒性の高いインナーが各アパレルブランドから発売されています。特におすすめのインナーは王道のユニクロのヒートテック。インナーをしっかりと着込んで秋冬の転職もあったかく乗り越えましょう。

② おしゃれは清潔感から

おしゃれというと、シャツの柄やネクタイの色など、デザイン性をイメージしますよね。しかし、1番おしゃれで大切なのは「清潔感」。柄物で個性を狙うよりも、真っ白でシワのないシャツで正面から好印象を狙いましょう。

③ 服装で好印象を、トークで個性を

転職の服装の最大のポイントは、ビジネスマナーを心得た落ち着いたシンプルなデザインであること。「服装が地味だと、印象を残せない」と無理に考えず、トーク力や芯のある強いビジョンで他の候補者との差別化を図りましょう。

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